家庭用ソーラー発電での発火が10年で127件

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↑B


2019.01.29

家庭用ソーラー発電での発火が10年で127件

朝日新聞の記事は数の相関関係が訳が分からんので下記の情報元参照するときちんと調査されていた72件中、59件がパワコンや接続箱からの出火、13件がソーラーパネルまたはケーブルからの出火とのこと。パネル側からの出火は数は少ないが、7件で屋根にまで火が及んでおり、すべて屋根と一体型タイプで屋根との間に不燃材が無いタイプだったとのこと。

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 Keyword:ソーラーパネル/110



コメント

いいっすね!
001 [01.29 10:27]はすし@昨日のニュース情報@YahooBB:パネル延焼時は炎からの電磁波で発電量が増加し消火活動中の放水を媒体に消防士が感電する事故も起こってるって言ってたな。桑原ゞ。
002 [01.29 12:42]@OCN:てことはパネル前で焚き火すると暖も電力もとれるってこと?
003 [01.29 18:21]Sweet'★1@NetHine:>>001 電気設備に放水すりゃ感電のリスクがあるってのは理解できるが、炎の電磁波云々は意味不明というか理解不能というか… 信頼のおける情報が欲しいところ。
004 [01.30 11:30]はすし@[エネルギーバンドギャップ]がキーワード@YahooBB:>003 便宜上[電磁波]と書いたが光も電波も電磁波。太陽電池が[可視光線]だけで発電するとでも思ってるのかな?パーツ屋で売ってる程度の太陽電池で良いからテスター接続して(100均の電池テスターにカーボン抵抗で格安に作れるよ)ライターの火近づければ発電量が上がるのを確認できるよ。Ans.近赤外線

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