クラウドファンディング的に未上場会社にインターネットでポチっと10万円とか投資して株主になれる「FUNDINNO」

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↑B


2020.06.10

クラウドファンディング的に未上場会社にインターネットでポチっと10万円とか投資して株主になれる「FUNDINNO」

これは企業したい人にとっては良い仕組みだなー。投資する側としては金銭的リターンを求めて利用するのはかなりの長期的視点と決意が必要そうだけど。

先日、Beyond BioLAB TOKYOのオープニングイベントでお会いした顕微鏡スタートアップのIDDKがぷちっと2500万円調達していた。
しまった見逃してた。
今晩17:30には熊本のクラフトビール会社の案件が投資受付開始になるらしい。
最初から株主優待も設定されているぞ。

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コメント

いいっすね!=5
001 [06.10 18:52]ふぁ★1:これヤバいやろw設立時の83倍で買わせるうえに事業規模も矮小、おまけに上場する予定もないしリターンもない。それに営業損失はもちろん純資産もマイナス、出資上限は50万円で経営権取得もできない。ついでに非上場だから換金性に劣るのに譲渡制限株式ときた。出資者を舐め腐っとるんとちゃうやろか。まぁこれはいわゆるエンジェル投資ではなくてほぼ寄付やな。 (4)
002 [06.10 19:22]hoge@EM:KDDIと空目してしまうのは、きっと私が病気なのでしょう。
003 [06.10 21:42]ななしさそ★53:仕事で使うのにニコンの実体顕微鏡を調べていた私が通りますよw まぁ、なんつーか、ね。w 今は辛い時期だけど日本の光学機器メーカー全部きちんと生き残らせないとダメだわ、と逆に痛感。昔はズーム倍率10倍で高級機だったのに、今ニコンの一番いい奴は25倍ズーム効くんだねー。
004 [06.10 21:46]ごみ王@Au:「起業」の間違いなのか、企業するよね〜☆的なカジュアルな言い回しなのか
005 [06.10 23:03]あいす@So-net:空間分解能1.2ミクロンに30万出すなら、通常顕微鏡買うかな。紹介動画で億する顕微鏡の話をしていたけど、超解像だって1億切るけどね。そもそもの技術が謎。ピクセルサイズで分解能が決まるのか?世に出ている撮像素子はピクセルサイズが数ミクロン以上なんだが・・・第3世代の0.2ミクロンの分解能はどうやって実現するのか?
006 [06.10 23:52]めたらびっと@OCN:顕微鏡の原理を変えると書いてあるけど、どんな原理か書いてないね。画素ピッチ1.2umの撮像素子とマイクロレンズアレーでも使うのかな?0.8umピッチも商品化されてるし、出来るかも。0.2umは、機械学習かRESOLFTか。

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