消費税の10%への増税が2年後の2017年4月に決定。再延長不可に

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↑B


2015.04.01

消費税の10%への増税が2年後の2017年4月に決定。再延長不可に

家建てた時に消費税200万円弱払いましたorz。

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コメント

いいっすね!=3
001 [04.01 20:42]ピッチ:まぁ、選挙公約のエサ代は「税金」だからね。足りなければ、増税しかないわ。 (1)
002 [04.01 23:16]名前:それ以上に減税されるでしょ?
003 [04.02 08:11]土木施工管理技士:1000兆円の借金を返す計画がないなら世界からみはなされ、株価暴落、年金も暴落だろう
004 [04.02 10:09]匿名@Iij:>>003 そっすね^^
005 [04.02 10:21]ふぇちゅいん(借金生活) TW★54:世界が日本の借金にケチをつけているのは日本を思ってではなく、彼らが困るから言ってるんだけど分かってるかな? (1)
006 [04.02 14:55]土木施工管理技士:彼らが、困る以上に、日本人が困ることになるのは明らか。夕張市が、身近な例だな。公共料金も値上げになるだろう。減税どころではない。借金問題が政治家で解決できるなら、民主党政権の時代に解決に向かったハズ。民主党には、投票しなかったが。
007 [04.02 17:36]K@So-net:世界は日本の借金にケチつけてませんよ。世界経済において日本は世界一の債権国、つまりお金を貸している国です。世界経済に何かあったらお金を貸す立場が日本です。話題になる1000兆円の借金とは、日本国が自国で発行した日本円で政府が国民から借りているお金です。何処まで言っても国内問題です。
008 [04.02 17:40]K@So-net:そもそも政府の自国通貨建ての借金なんて、無理に減らす必要はありません。もっと言えば、何があろうと無限に増え続けるので、経済成長とインフレで薄める以外に道は無いと言う現実を認める所から始めないと。
009 [04.02 17:44]K@So-net:今一番の問題は、日本も世界も『財政ヒポコンテリー(病気ではないのに病気だと思い込んで悩む事)』だと思いますよ。ピケティ、クルーグマン、スティグリッツ、三者による超豪華なこちらの講演をご参考に。 http://toyokeizai.net/articles/-/62725?p....
010 [04.02 23:41]土木施工管理技士@Hiho:借金は、返さない限り絶対になくならないから1000兆円まで膨れあがった。経済成長も少子高齢化では、不可能に近い。国民から借りている金が返せないとなれば、預金が減少する事になる。日本は貯金と投資では、貯金の割合が多い。デフォルトの衝撃は、計り知れない。


011 [04.02 23:53]非通知@OCN:相変わらず句読点の打ち方が壊滅的
012 [04.03 01:13]なさりあ@Plala:国の借金をだれも減らそうとはしない不思議
013 [04.03 11:42]K@So-net:資産や貨幣が増える時、同時に必ず借金が増えます。お札は日銀の借金。硬貨は政府の借金。だから経済成長して社会が豊かになる時、貨幣が増えると同時に必ず借金も増えます。これは避けられない事であり、また当たり前の事でもあります。
014 [04.03 11:48]K@So-net:ところが『政府の借金』の増加だけを問題視して、政府が増税・緊縮財政を始めるとどうなるか。その答えは1930年台アメリカの大恐慌、日本の昭和恐慌です。国家経済はボロボロになった結果、『政府の借金』は減ったのかと言えばまったく逆。恐慌経済の中で政府の借金は更に増えたのです。『政府の借金を減らそうと緊縮財政を行う』事は失敗が約束された愚策です。
015 [04.03 11:51]K@So-net:>>008で政府の借金は『何があろうと無限に増え続ける』と書いてしまいましたが、すいません例外はありました。それは過剰なバブルが発生した時です。しかしバブルとは民間の借金が原因で経済が破綻する危機を意味します。政府と違って民間は貨幣を勝手に作れません。今の日本ではバブル回避が暗黙の大前提になっていますが、政府の借金を減らす事はバブル以外では達成できません。借金を減らす事の方が間違いで、増えても良いんだと国民が認識する必要があります。 (1)
016 [04.03 12:17]匿名@Iij:>>012 正直どの国も返そうなんて真剣に思ってないし、そういう類のものではないからな。自国以外からの借金だとそうではないが、どこもさっさと返せとはよっぽどの理由がない限り言わない。
017 [04.03 17:07]K@So-net:古今東西の実例から以下の3点が学べるのではないかと。(1)政府の借金はバブル(民間原因の経済崩壊の危険生が高い)以外では減らない。(2)緊縮で減らそうとすると経済が大打撃を受けて政府の借金は更に増える。(3)健全な財政とは政府の借金増加に見合う経済成長とインフレを継続している状態。
018 [04.03 19:00]うぃ★49:日本の“借金(国債)”はその90%が国内で消費されている間はデフォルトなどしない。何度も言っているが、重要なのは債務の額ではなくその消費のされ方。K@So-netの言っている事はほとんど合っているが「無限に増える」は間違い。経済成長の税収で賄えるなら借金は増えない。実際に高度成長期(昭和40年より前)に国債はほとんど発行されていない。また貿易黒字ならばそこから国債の返済に充てる事が出来るので、国債を減らす事は可能。現に産油国などでは国債はほとんど発行されていない。
019 [04.04 07:08]@Plala:日本の国債批判は「専業主婦のかーちゃんが工場から歩合給の営業に移ってしまい先が読めなくなったとーちゃんから給料タダで貰っといて(永久に借りて)あんなに服とエステに使ってる」あたりで宜しいですか?諸氏の方々。「服は店を選んでベースメイクはしっかりやって良いからそれ以上は騙されない子を育てる方に回せ」とかで。
020 [04.04 09:04]ピッチ:負債を言うなら、「資産」もどれだけ有るか言って欲しいわ。

021 [04.06 09:25]K@So-net:>>019 その場合、工場を経営してるのも服売ってるのもエステを経営してるのも、更にお金を印刷して融資している銀行に至るまで、同じ一家で切り盛りしていると言う条件を加えると良いかもしれません。ちなみに他所の家庭にはお金を貸しまくってるお金持ち一家です。
022 [04.06 11:00]K@So-net:>>018 うぃ★49 さん、経済成長とインフレが『最低限必要な経済状態』ですから、借金の名目額はバブルだったり産油国のような特殊な事情が無ければ増え続けるものですよ。先進国平均はGDP成長年4%、インフレ2%です。19年でGDPは2倍、また37年でお金の価値は半分です。50年度、100年度後の政府の借金の額が減っているなんて普通に考えてありえないですよね? 無限に増えるとはそういう事です。

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