日本の小さいベンチャーが開発したスパコンが、国家プロジェクトのスパコン「京」ごえの性能を達成

カテゴリー:科学・技術・研究(記事数:587)



↑B


2017.10.29

日本の小さいベンチャーが開発したスパコンが、国家プロジェクトのスパコン「京」ごえの性能を達成

率いているのが、東大医学部の医局で働く元医者で、すごい人っぽな。恥ずかしながら今回、名前を初めて認識した。

Category:科学・技術・研究



コメント

いいっすね!=123
001 [10.29 15:33]油冷があるように@Excite:液体で冷やすってのは特別な事ではなく結構普通な事だとは思うけど、CPUが既存のではないってのと消費電力の少なさが魅力だねって思ったら、一応ホストCPUとしてXeon使ってるのね。しかし理論性能と実行性能の差が小さいのはやはり京の底力なんだろうなー http://www.pezy.co.jp/news/PEZY_PR_20171.... (32)
002 [10.29 20:53]@InfoWeb:この液体はフロリナートかな?Googleとかの量子コンピュータとどっちが…と比べるものでもないか。 (41)
003 [10.29 21:03]通りすがり@Dion:同じく初めて聞いた人だけど、ウィキペディア見たら紹介が非常に臭い感じがする。 (33)

名前 ↑B

コメント(※改行は省略されます)

※3回以上の連続書き込み不可
この記事のアクセス数:


→カテゴリー:科学・技術・研究(記事数:587)
アクセス数の多い記事(過去1ヶ月)

すべて見る