大阪ガスがコイン電池1つで10年稼働する無線ネットワークモジュール開発。家庭内で各機器がデータをバケツリレー方式で転送

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↑B


2013.09.21

大阪ガスがコイン電池1つで10年稼働する無線ネットワークモジュール開発。家庭内で各機器がデータをバケツリレー方式で転送

なんか便利で汎用性高そう。通信方式はZigbeeの20分の1の消費電力とのこと。モジュール一つあたり4000円。リンク3番目の丸紅情報システムズのページが詳しいです。

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コメント

いいっすね!
001 [09.22 03:56]じゃじゃん@InfoWeb:東京ガスとウィルコムが共同開発した超低消費電力チップセットはどうなるんだ?(こちらは少し高価なリチウム電池3本の利用で10年【以上】の運用が可能みたいだが)http://www.willcom-inc.com/ja/corporate/....
002 [09.23 22:56]んー:電池寿命10年よりPHSの寿命が短かったら、と考えるとインフラ系では導入無理でしょうね。逆にユーザーが多ければ長生きできそうですが。MNPを機にSBのスマホやデータ機器をタダで配られでもしたら、こぞってPHSを棄てかねないというか。
003 [09.24 13:14]@Dti:>>001に限らず、公衆網を使うものはそちらの都合が出てくるのが使いづらいかな。PHSだと構内PHSとかトランシーバーモードとかでLANを組む選択肢もあるはず(公衆網との接点を集約することで更新を容易にする)なんだけど、そうじゃないっぽいのがね。契約回線数を稼ぎたいのかもだけど…。

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