アメリカの生活保護制度。支給されるデビットカードのカジノやストリップ、酒屋で使用が不可に

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↑B


2013.06.08

アメリカの生活保護制度。支給されるデビットカードのカジノやストリップ、酒屋で使用が不可に

現金で無く電子マネーやデビットカードで保護費を支給すれば用途を制限出来るね。換金業者が捗りそうだけど。

また、アメリカでは生活保護を受けるのは日本より厳しくて、生活保護を手軽に受けるためには子供を産む人がいるらしい。出生率を上げたい日本でも同じ事が起きそう。

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コメント

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001 [06.09 04:12]+-+@Plala:そんな理由で生まれたら、虐待とか多そうだな。それをケアしようとしたら自治体や児相に掛かるコストが激増して、生保コストを軽く上回るかも。
002 [06.09 18:13]まあ@Ucom:生活保護支給額と実質賃金が近いと働くほうが馬鹿をみるという状態にはなるわ。特に移民が多いアメリカは移民を入れて活性化というより、底辺を作って奴○化してるだけ。日本はそれが非正規なんだよね。
003 [06.10 00:10]@Dion:ついでにタバコとかゲームとかマクドナルドとか全部に使えないようにしてしまえ。案外、稼いでる人より真っ当な人間になっていくかもしれん。
004 [06.10 23:53]唄う電車(BuyJAPANESE!)★38:支給を電子マネーやデビットカードに移行すると、個人商店や零細企業が不利益をこうむる(決済手数料や入金までの日数、決済端末操作の習熟)。

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