勤怠管理や混雑状況の把握に使える着席検知クッション

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↑B


2021.11.24

勤怠管理や混雑状況の把握に使える着席検知クッション

すぐに休憩にいく社員を監視するディストピアを想像したわ。

こんなものが2万円。。。。ダイソーのBluetoothワイヤレスカメラシャッターの中身を使ってクッション抜きで2000円以下で作れそう。

圧力検知部分って、一般的に使われるホイートストンブリッジ回路以外で、今回の場合に使えそうな安価なモジュールって無いのかな?出力は閾値決められるなら0/1で良い気がする。つか温度センサーとか音センサーでも良い気がするな。ついでに臭いセンサーも組み込んだれw

検索してたらこのページに行きました。

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コメント

いいっすね!=4
001 [11/24 16:29]ほわ@OCN:適当な荷物を置くだけで回避されそう。センサーは極普通のマイクロスイッチでも十分なんじゃ… (2)
002 [11/24 19:14]@Vm:クルマの座席からパソコンキーボードまでたくさんhttps://item.rakuten.co.jp/nisshin-ryohi.... (1)
003 [11/24 20:46]@Enb:真上に安いカメラ付けて座面の色が変化するかどうかを見ればセンサーも要らない気もする。
004 [11/24 21:44]うーん@Ucom:もうちょっとバレないようなやつだったら同僚の椅子に置きたい。一定時間毎に息抜きに行きやがる。
005 [11/28 11:25]すきやき★64:どうせ、検知クッションだよっていっておいて、座ったらブーって鳴るんだろ?

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