ウィルコム管財人の宮川氏、ウィルコム文化を必死に学習中。

カテゴリー:ウィルコム#willcom(記事数:654)



↑B


2010.10.07

ウィルコム管財人の宮川氏、ウィルコム文化を必死に学習中。

京ぽん紺?この専門用語の意味は?RT @unnikadil: 今日電車で京ぽん紺みたいな結構きれいな端末を使っている人を見かけました。中古で買ったとも思いにくいし、法人ではまだ販売されているのだったら是非ほしいものです(宮川氏のTwitter)

誰か教えてあげて(^−^;

Category:ウィルコム#willcom



コメント

いいっすね!
001 [10.07 10:01]ω★82:既に大量のツッコミがw
002 [10.07 10:12]ポコ★195:Dポ時代の初代京ぽんか
003 [10.07 10:23]匿名@InfoWeb:>誰か教えてあげて。 逆だろ 京ぽん なんて一部にしか通用しない言葉を平気で使うなよって教えてあげなきゃ
004 [10.07 10:43]ポコ★195:2ちゃんねる用語
005 [10.07 11:07]★47:病院で携帯電話の使えない弟は、PHSでメールをするのが唯一の楽しみある日、僕は味ぽんを知った病院内での、ささやかな誕生日弟は銀色の端末を握りしめて満面の笑顔を浮かべていた「兄ちゃん、これスゴイねん!色々見れるし掲示板も書けんねん」
006 [10.07 11:07]★47:ボクのAAも教えてあげてください
007 [10.07 11:33]匿名@NetHine:専門用語って言ってるでしょ。分っててバカにしてるんだよ。気持ちは分るけどね
008 [10.07 12:42]のら:ウィルコムヤバい
009 [10.07 13:47]匿名@Prin:SBも携帯キャリアとしては文化もなにもが非常に浅い会社ですからね。それぐらいユーザーに愛されるキャリアってのがわからないんじゃないですかね。
010 [10.07 15:29]ななめ上@Prin:ウィルコム文化の神髄は「世界遺産級端末の現役販売」「経営判断のニブさ」


011 [10.07 16:36]元中乃人@EM:中途で入った人には理解できない文化で定着するのは難しかったです。中途の離職率は結構高いのでは?
012 [10.07 17:05]むう@Plala:みやかわ氏にはWX320KRがいいのではないか?カメラや赤外線は無いけど音声通話とメールメインで、時々ウェブというシンプル端末。巷で見かけるし漏れもちょっと欲しい・・シンプルプランでw
013 [10.07 17:19]ザイト@Dion:テガッキー
014 [10.07 19:19]@Ucom:そんなことより世界最小PHSに誰か突っ込まないのか?2002年にはAH-S101Sが出ているのに。
015 [10.07 23:52]チョッチね★17:やっぱ、ロカティオでしょう…。国内(初?)のGPS搭載タッチ型スマートフォン。個人的にはPalmのPHSモジュール内蔵とかも萌えたけどね。GENIOも良かったね…。ピノキオとか京セラのやつとか…色々挑戦してたよね。意欲的だったあの頃が懐かしい。
016 [10.08 00:56]匿名:何がだめだったかよく勉強しような。まぁもう手遅れだけど。
017 [10.08 07:16]匿名@UQ:一部のキモオタをまともに相手下の敗因の一つだと勉強してるだろう
018 [10.08 12:59]いつまでも:大手の子会社意識が続いていたのがウィルコムの現状の根本原因では? 業界は別だけど、大手の子会社勤務の身内に聞くと、社内の雰囲気が、収益が芳しくなくても頑張ろうと言うだけで、自分の所が倒産するって意識は持たないらしいし。 実際、DDIポケット時代には、量販店で契約したAir-H"の回線が、こちらから問い合わせるまでは閉じられたままって言う様な、お役所仕事しているなあと思う対応された事もあるし・・・
019 [10.09 01:36]ザイト@Dion:だフォン、まだあんの?ビジュアルフォンを最初に出して、本家は退散。あFomaは標準。いい加減にしろフィールエッ痔。今は、エッヂは使わないんだっけか?
020 [10.09 09:46]雪だるま@OCN:宮川氏が覚える必要なし。同じウィルコムユーザーでも 「ウィルコム文化??」を知っている人はせいぜい10%くらいで、残りの90%は知らないでしょう。 宮川氏は 残りの90%のユーザーとツイッターすべし。 喜久川元社長のように 間違った方向にウィルコムを導いてしまう。

021 [10.13 02:43]うにゃ★2:でも、当時、家電量販店でも『京ぽん』てキャッチ書いてたよ 自分は味ぽんの作りのが好きだけど。

名前 ↑B

コメント(※改行は省略されます)

※3回以上の連続書き込み不可
この記事のアクセス数:


→カテゴリー:ウィルコム#willcom(記事数:654)
アクセス数の多い記事(過去1ヶ月)

すべて見る