2018年のコンテンツその21:テレビアニメ「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」第7話〜12話(最終話)

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2018.04.16

2018年のコンテンツその21:テレビアニメ「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」第7話〜12話(最終話)

↓前回の続き

何これ、1シーズン終わるのに盛り上がりなさすぎだろ。求めるものが違うのか?

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コメント

いいっすね!=3
001 [04.16 23:12]:ほぼ無敵な主人公がデバッグ代わりの観光旅行してるだけだからね…他類似作品との差異やツッコミをしながら観るくらいしか面白味は無いかなw (1)
002 [04.17 07:34]とくめいのとくさん:最近は転生&チートものが多いね。昔はケンシロウとか冴羽獠とかの最強キャラが主人公のストーリーはよくあった。そこに転生が加わって現代の知識を織り交ぜるのが少し新しいのかな。原作が連載中でのアニメ化かつ第二期製作が前提だと盛り上がりがすくなく次に繋げやすい形で終わるね。
003 [04.17 22:41]とくめい★76:昔から多いだろう 異世界召喚・転移・転生ファンタジーライトノベル年表|ブックオフオンライン http://www.bookoffonline.co.jp/files/lno....”1991年ころから、不安定な社会情勢を背景に、異世界へ行く物語が増えはじめます。”
004 [04.18 02:07]:桃太郎・かぐや姫は転生・浦島太郎は召喚系になるのかな?古事記の黄泉平坂も異世界モノな気もする。
005 [04.18 04:28]とくめい★76:002>多いという根拠はない アニメーション作品の中では異世界ものはごく一部 バンダイチャンネル|好きなアニメを楽しもう! http://www.b-ch.com/
006 [04.18 21:49]:90年代の頃は「魔人英雄伝ワタル」系列や「エルフを狩るモノ」「ラムネ&40」など召喚系が多かった印象。2000年代から劇中で他作品のパロディ(ケロロ軍曹や焼きたてジャぱん等)を露骨にやり始めてから、メタ視点と、俺つえぇぇ系との融合で生まれた感じだね。いずれもスレーヤーズなどラノベ小説で激しい生き残り競争の結果生まれた組み合わせな気がするし、これはAVでも同じ傾向だと思う。

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