人工衛星軌道のわずかな空気を集めて推進剤として使う新型人工衛星用エンジンの開発に欧州宇宙機構が成功

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↑B


2018.03.07

人工衛星軌道のわずかな空気を集めて推進剤として使う新型人工衛星用エンジンの開発に欧州宇宙機構が成功

現在の人工衛星の寿命って推進剤がボトルネックなのかな?

1万2000年飛び続ける、しもべの星ミカエルとか作れるかも!

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コメント

いいっすね!=4
001 [03.07 17:03]ごみ王@OCN:金属疲労はどうやって回避するのさ (1)
002 [03.07 18:26]@YahooBB:しもべの星ミカエル…ナディアですね。先にブルーウォーターか飛行石の方が良さそうですが。 (1)
003 [03.07 18:58]hoge@EM:低軌道は、打ち上げのエネルギーが少なくて済む(=同じロケットでより多くのペイロードを運べる)代わりに、大量の推進剤使ってリブーストしまくらないと空気抵抗であっという間に地球に落ちるという、巨大すぎる欠点があったのが、きれいに解決じゃないすか。これからは低軌道の時代だねっ! (1)

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