京都大学、「時差ボケ」の原因を数学的に解明、欧州に行く時よりアメリカに行く時がやっかいだが、前日に早起きすると緩和される

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↑B


2017.04.28

京都大学、「時差ボケ」の原因を数学的に解明、欧州に行く時よりアメリカに行く時がやっかいだが、前日に早起きすると緩和される

面白い。西向きの移動(欧州に行く場合など)では体内の細胞がまとめて時差ボケになる(時計遺伝子発現がズレる)ので数日で戻るが、東向きの移動(アメリカに行く場合あど)では、体内の細胞の時計がバラバラになりより時差ボケが長続きする。

うわ、アメリカ行く時いつも飛行機の中で寝まくれるように前日夜更かし&当日遅く起きてたよ。

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コメント

いいっすね!=3
001 [04.29 00:56]ふぇちゅいんさんふぁん(ゆるりゆラリー)★69:こんな疑似科学真に受けるより、寝てた方が良いよ。
002 [04.29 01:09]ふぇちゅいんさんふぁん(ゆるりゆラリー)★69:時計細胞の振る舞いを数式化してシミュレーションて、その数式の信頼性はどうなんだ? 基本で間違いがないことは「ヒトは寝不足だとパフォーマンスが落ちる」と「寝貯めはできないが、貯め寝はできる」てこと。西向き長距離移動の時は覚醒時間が長引いて貯め寝になるので時差ボケにならず、東向きでも長い覚醒時間+貯め寝で調整すれば良いというだけのことだ。 (2)
003 [04.29 08:47]:睡眠の個人差って大きいと思う。あくまでこういう仕組みだと説明がつくってレベルでしょうね。…バッサリ切ることもないし研究の意味はあると思うけど。
004 [04.29 08:52]:あと、人の体内時計は25時間に近いと言われているし、そこも加味して人間で実験して欲しいなあ。 (1)

名前 ↑B

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