大阪なおみに迫る国籍選択の期限は今年10月

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↑B


2019.02.06

大阪なおみに迫る国籍選択の期限は今年10月

日本国籍を選ぶと10億円損するらしい。税金高いなー。

法人税とか所得税とかガッツリ下げて、消費税的な支出に伴う税の比率をもっと上げるべきだろ。
国の活力を上げる(稼ぐ)活動に課税するのは間違っている。

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コメント

いいっすね!=5
001 [02.06 15:48]M:儲かっているところから取るというのは、そこまで間違っていないとは思うけどね。それが複雑化、不公平感を生んでいるのが問題であって。消費税に力を入れたら入れたで、稼ぐ力のもとになる消費が落ち込んだりするし。
002 [02.06 15:54]国際大会で@Excite:一方の国代表として出場していた場合、出場国籍を変更すると3年間は出場できない。ってオリンピック憲章話がある話をよく聞く。そして去年4月にフェドカップで日本代表として出場しているから、日本、米国、IOCなどの承認がなければアメリカ代表として東京五輪には出場できないよね?って書いててソースを読むと書いてあったとw //大阪じゃなくて大坂ですよー (2)
003 [02.06 18:01]あのー@Au:消費がある社会の方が活力ある社会のような気がするですが。別に法人税や所得税下げるのは反対しないけど消費税を上げるのは反対だなぁ (1)
004 [02.06 18:28]いや、、@Plala:税金を納めるのに、「損する」って考えはどうなんだろうねぇ。それだけ納められる収入があったってことだし。
005 [02.06 18:33]:日本を選ぶメリット無いよねぇ。
006 [02.06 19:04]企業なら普通にやってること@So-net:商品なら他社が安くしてきたら対抗して安くするとか付加価値をつけるとかして利益を最大化する。税金もどうしたら収入を最大化できるかという視点で決めてく必要があると思います。でないと他国に負けちゃいますよね。
007 [02.06 20:05]_@OCN:食料品以外は20%でいいよ
008 [02.06 21:30]えっと、@Biglobe:ちゃんと読んでないけど、日本国籍を選ぶと同時に米国永住権とって(この人ならたぶん可能)、米国居住&納税を続ければよくね。日本に移住しなけりゃいいんだろ。
009 [02.06 22:42]匿名さん@OCN:逆に食品や生活必需品の税率を高くして、付加価値のあるものは税率を低くするとむしろ消費が刺激されるんじゃないかって提案は昔ここで見たんだっけ? 逆付加価値税みたいな。 (1)
010 [02.06 23:15]ごみ王@Prin:小室哲哉も一時期アメリカに納税してたね


011 [02.07 09:44]匿名さん@Au:アメリカより日本の方が広告代理店やスポンサー飛びついてメディア露出の点で儲かりそうだけどね。
012 [02.07 10:17]通りすがり@Plala:おおむね008の通りだと思う。永住権でも、グリーンカードでも、就労ビザでもアメリカで働く方法はいくらでもある。日本国籍選択=日本に税金を払うという記事の前提が間違っている。
013 [02.07 11:51]修羅の国から:住まなきゃ日本には税金は払わなくていい。損はしない。そういうことを目次に出せないのは,あこぎな金持ちがいろいろ税金対策してるってこと。
014 [02.07 23:40]Aガット:日本国籍を選択 AND 日本に移住 すると、アメリカに離脱税を10億払わないといけない。日本は累進課税がアメリカより高いから、日本へ移住すると今後は税金を多く納めないいけないが、10億とは関係ない。日本国籍を選択してもアメリカに居住して所得税をアメリカに今後も払うなら10億は不要と要約すると記事では書かれているし、内容はおかしくないんだけど、ぱっと見分かりづらい記事ではある。 (1)

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