2018年のコンテンツその49:失格紋の最強賢者の単行本1〜4巻

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↑B


2018.09.14

2018年のコンテンツその49:失格紋の最強賢者の単行本1〜4巻

俺つえーーーーーー。多すぎ!

漫画喫茶に「転生ものコーナー」出来ててウケたwww

普通に面白いんだよね。なんでだろう。本質的には「優越感」がキーと思うが、例えば「気が付いたら安倍総理の息子だった」とか「孫正義が突然俺を養子にした」とか、「ビルゲイツから「当選したよ」って電話が突然かかってきた」みたいな前提で現実世界の妄想を漫画化してもそれなりに同じ効果が得られて新鮮かと予想。それぞれの立場で出来る事、出来ないことを可視化して示すだけでも「おお!」って思うと思う。

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 Keyword:ビルゲイツ/8



コメント

いいっすね!
001 [09.14 16:34]Sweet'★1@NetHine:現実世界でのチート無双物は、作者に相応の「現実世界を絵空事に見えない程度にリアリティのある描写をする能力」が要求されるのと、魔法やらパラメーターでの勝敗決定のような「適当な理由付けの後出しで勝てる」という楽なシステムが使えないので、ゲーム&ラノベのテンプレを再生産したような世界しか書けない(知らない)作者には相応に難しいのではないかと適当に想像してみる。札束&権力無双だと「東のエデン」は面白かったです。
002 [09.14 17:11]ふぇちゅいん(管理人) TW★68:東のエデンはそうだね。今なら、安倍総理の息子が親の七光りと護衛につけられるSPを活用して、売国政党とマスコミの監視をかいくぐって何が出来て、何が出来ないかを思考実験すると楽しいと思うんだけどなぁw
003 [09.14 19:47]匿名@OCN:転生物は基本知識が現代で異世界に持ち込むから異世界オンリーの作品よりは入りやすいってのがある。転生物じゃなくても「ゲート 自衛隊」なんかもいい例
004 [09.14 19:53]持田房子:管理人氏はネトウヨに毒されていると思っていましたが、どうやら中二病をこじらせているだけのようですね。だから権力に対して従順なのですね。納得。それから管理人氏の要望に応えるラノベはありますよ。「大日本サムライガール」がそれに近いと思います。
005 [09.14 20:50]持田房子:管理人氏のようなサブカル好きのネトウヨは、この本を読むといいですね。「母性のディストピア」 https://honto.jp/netstore/pd-book_287022.... ネトウヨを「歴史修正主義とヘイトスピーチの温床」と断じ、痛烈に批判しています。
006 [09.15 00:40]:安倍首相自身が、「気が付いたら岸信介の孫で議員→総理になっていた」状態だと思うけど…。その息子(いないけど)はきっと陰口叩かれる気がする。
007 [09.15 22:14]:俺つえぇ〜系の転生モノは転生後の世界が文化的・技術的に劣ってないと成り立たないのよねぇ。蜘蛛やスライムなど魔物に転生するタイプは工夫で乗り切る描写が面白いかな。

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