サッカーの東京都社会人リーグで接触して骨折した選手が相手を訴え、250万円の支払い命令

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↑B


2017.05.24

サッカーの東京都社会人リーグで接触して骨折した選手が相手を訴え、250万円の支払い命令

これからは「何があっても提訴しません、死んでも自己責任」とか署名させてから大会実施だな。

と思ったら元々、選手に対して「サッカーに関連した紛争を通常の裁判所に提訴してはならない」と国際サッカー連盟に準じて定められているそうです。

この選手がいるチームって、今後、試合拒否されるんじゃないか?

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コメント

いいっすね!
001 [05.24 15:31]はすし@半分オフレコなんで伏字でスマヌ@YahooBB:以前某リーグ選手群の心理○○したら、その結果が□□者レベルで、検査した側が吃驚って話があったな。他のスポーツ選手じゃそんな結果にならなかったらしいが。
002 [05.24 17:34]D3:やっぱスポーツ保険は必要かな〜怪我させた場合にも下りるみたいだし
003 [05.24 17:51]FT:FIFAで規定されてるなら、JFAもうかつに黙認できないだろうな
004 [05.24 18:32]hoge:提訴なんて引き留めらる部類の手続きじゃないんだから、別に提訴してもいいんじゃん。一方で、サッカー村側で、提訴した人とか団体は村八分すると規定するのも、自由。その狭間で、どっちかトクな方を選択するし、選択される側は、自衛として保険を義務とする、みたいな解も出てくるでしょ。
005 [05.24 21:33]サッカー楽しい:賠償責任保険で保険会社が支払いをしぶった場合など、訴訟しないと解決出来ないことはあるとは思いますね。これまで訴訟があまりないことにびっくりです。提訴しないと約束する規約は通常無効とみなされると思いますが、オークションのノークレームノーリターンが法的には無効であるのと同じですよね。
006 [05.24 22:57]っっっっ@Biglobe:当たり屋かw

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