2017年の物欲その20:360度折り返せるA5サイズバインダー「コクヨ・キャンパス・バインダーノートA5」

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2017.04.11

2017年の物欲その20:360度折り返せるA5サイズバインダー「コクヨ・キャンパス・バインダーノートA5」



長いこと、仕事で使う紙媒体は、この手のルーズリーフバインダーと雑記帳で構成されています。マイルールとしては日常は雑記帳にログ的にメモをとり、自デスクで必要部分のみルーズリーフバインダーに綺麗な字で丁寧に転記していきます。転記時に記憶の整理とセルフリマインダーを行います。仕事柄いつ終わるか分からないプロジェクトを10個とか抱えるので紙が足せるルーズリーフ方式は必須です。

この商品で気に入っているのは360度折り返して使えることです。改善して欲しい点を挙げると、背表紙がもう少しコンパクトになると良いなと思います。またキャパシティ的には紙を50枚ぐらい入れれる幅があると思うのですが25枚以上入れると少し紙の出し入れがやりにくいです。


6月になったら先日発表された電子ノートに今度こそ移行したい!

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コメント

いいっすね!=5
001 [04.11 12:20]どーも:私も一時期これ使ってましたが、大きさの割に挟める紙が少ないので、これに乗り換えました。http://www.lihit-lab.com/products/catalo....
002 [04.11 12:45]ななしさそ★40:場所食わないから出張時のメモ帳に愛用。どうせ後で引っこ抜いて整理するので。なお、リヒトのはルーズリーフの穴が合わないので断念していますw 出来れば表紙のプラがもっと硬くなって背板に使えるレベルになって欲しい。 30枚なら根性で使えるのである種無限ノート的な使い方もまぁ可能ですかね。問題は高い事w (1)
003 [04.11 14:13]とおりすがり@InfoWeb:私もリヒトですが、A4のこれ使ってます。本来は、クリアブックなのですが、中のポケット出して、A4のルーズリーフ入れています。やはり枚数は入らないですが、A4で、ひっくり返せてというと、これしかなかったです。とじ具のつけはずしが、やりずらいのと、強度が弱いのが弱点です。他にあれば教えて欲しいです。http://www.lihit-lab.com/products/catalo.... (1)
004 [04.11 23:56]匿名@OCN:奇遇ですね。俺もこのノートを先週末買った。電子ノートはでかいし折れそうだし良い選択には思えないけど。俺も欲しいが、買って半年以内に使わなくなりそう。リアル紙とiPad Pro12.9インチで十分じゃないかなあ。。 (1)
005 [04.11 23:59]匿名@OCN:>>001これは書くためだけで、書いたあとはカメラスキャナでデジタル化すればいいんじゃね?CamScanerみたいな優秀なアプリがあるから、紙のまま持ち歩くことがなくなったわ。予定など手帳的な情報はカレンダーアプリやタスクアプリに移したほうが、後々便利だし。
006 [04.12 00:01]匿名@OCN:リヒトのはリングが大きいから、書くときに邪魔になるので俺は買わなかったなあ。リヒトにするなら、昔ながらの大学ノートのほうが俺はいいかな。デジタル化はスパッと諦めて、紙のまま情報を持ち歩く方を選ぶ。 (1)

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