義足が健常者を超える日

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↑B


2015.10.30

義足が健常者を超える日

既に走り幅跳びでは義足が健常者を凌駕。100m走も素材革新により1年間で記録が1秒伸びており、健常者の記録まであと1秒。

「オリンピック」と「パラリンピック」という分類の時代は終わり、「アシスト無し」、「アシスト有り」とかになるのかも。

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コメント

いいっすね!=12
001 [10.30 20:05]@OCN:アシストとは違うんじゃない?入力に対してロスの少ない超高性能な靴を履いているだけじゃないかな (1)
002 [10.30 20:23]はち:義体化する選手が現れそうだな (1)
003 [10.30 23:44]q@Plala:健常者の靴にもバネを仕込むとかしないとフェアじゃないでしょ。もしくは障害者が何も付けずに這いつくばって100m移動したタイムで計測しないと。別に前足を使っても違反じゃないんだし。水泳の競技で一人だけフィン付けてるのと同じじゃん。 (1)
004 [10.31 05:37]>>003:なら足をわざとちょん切って義足になりな。 (1)
005 [10.31 16:30]T-T:そういえば脚がブレードランナーな選手の殺人事件裁判ってどうなったっけな。 (2)
006 [10.31 20:11]@InfoWeb:>003 競技以前にハンデの壁があるのにフェアじゃないとか何を…。 (2)
007 [10.31 20:16]T-T:例えば野球で、義手のピッチャーを許すべきか。可だとして次に、指が4本だったり6本だったりの異形義手を認めるか。指の形・長さ、可動域、指摩擦力でボールフックの強弱度、これらを自在にいじれるだけでも、膨大な変化球バリエーションを手に入れると思う。 (2)

名前 ↑B

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