東京オリンピックで世界に発信したい“スポーツ×テクノロジの融合”は、何を目指すべきか

カテゴリー:スポーツ・2020年オリンピック(記事数:324)



↑B


2015.10.06

東京オリンピックで世界に発信したい“スポーツ×テクノロジの融合”は、何を目指すべきか

ウェアラブル×IoTに関して主に取り上げた記事です。
やはり箱根駅伝で培った超絶技巧中継テクニックを世界に。

あとくだらない規制の話ばかりしてないでドローンを活用する事前提に技術を詰めるべし。

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コメント

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001 [10.06 21:52]ふぇちゅいんさんふぁん(ゆるりゆラリー)★62:操縦が下手なのはどうしようもないとして、暴走とか制御不能には対応しないとな。信号が途切れたら安全に着陸するための最低限の自動飛行。既存のISMバンドじゃなくてドローン用の周波数の整備、混信時には自動的にチャンネルを変える機能。等を満たした機器の認定、認定機器以外の飛行の禁止。あれ? (2)
002 [10.07 18:44]ななしさそ★34:正直仕事に使うドローンというかマルチコプター類は国家検定方式にして値段あがってもいいから縛りをきつくしないともうダメかと。ヘキサが自転車レースで落ちるのがニュースになりましたが、大電流機械で絶縁等を甘く見ていたとしか思えないので、もうユーザの善意に期待できるフェーズじゃ無くなったと思う。重量別に規定して1kg以下は現状で良いと思いますが。 (2)

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