日本でも進むか。アメリカで止まらぬ有料放送殺「コードカッター」の現状

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↑B


2020.12.25

日本でも進むか。アメリカで止まらぬ有料放送殺「コードカッター」の現状

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 Keyword:アメリカ/476



コメント

いいっすね!=2
001 [12/26 02:25]ふぇちゅいんさんふぁん(ゆるりゆラリー)★83:ん? ケーブルテレビを解約する話だから「ケーブルカッター」じゃないのか? ケーブルとコードの違いって何? ワイヤーは? (1)
002 [12/26 02:55]ふとまる@Dion:ケーブルのほうはもう少し値段を下げれば、録画して保存しておきたい需要は残るはずなので、価格を下げて生き残るのではないだろうか。同軸ケーブルを引き回すのはコストがかかるので、ひかりTVなどのようにネット回線で録画需要で細々とやっていくしか。
003 [12/26 04:15]やん@Au:>001 ケーブルTVという名があるが故に"ケーブルカット"だと逆に何をカットするか分かりにくいからでは。物理的に電線をカットする訳でもなければケーブルTV会社の(インターネット接続を含む)全サービスをカットする訳でもないでしょうから。「ケーブルTVのコードをカット」でケーブルTV会社の有線放送部分の契約を暗示してるのでは?ケーブルに対してコードがより抽象的という前提です、知らんけどw
004 [12/26 09:27]b@OCN:いや、手軽さの違いじゃね?コードはヒモ、ケーブルは縄、ワイヤーは針金。切りやすいのはどれって
005 [12/26 09:36]b@OCN:あ、いや、縁切りの意味かな?
006 [12/26 09:49]Sweet‘★1@NetHine:コード・カッティング(Cord Cutting)とは、ケーブルテレビの契約を止めてインターネット経由の動画視聴を選択するという消費者の動向を示す言葉である。2010年以降、主に北米でのTV業界や広告、家電、IT業界などを中心としたマーケティング分野などで用いられるようになった。"Cord Cutting"の"Cord"とはケーブルTVの信号線であるケーブルを指す。(Wikipedia)だそうです。
007 [12/26 14:48]ふぇちゅいんさんふぁん(ゆるりゆラリー)★83:確かにワイヤーには素材が金属の意味がありましたね。光ケーブル、ケーブルテレビみたいに素材に依らず被覆やサービス含むパッケージで情報媒体の意味を持つときはケーブル。。。と思ったら、自動車の世界ではスロットル・バイ・ワイヤー(スロットルの操作を電気信号で伝える)とスロットル・バイ・ケーブル(金属線の張力で伝える)ていう使い分けなんですよね。で、コードはなんだったっけ???
008 [12/28 12:43]ななしさそ★55:3回見る前提なら、上映する、以外の前情報は要らないですね確かに。一回しか見ないならなるべく前情報は集めます、私。

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