中華料理屋が「プロパンガス」を使わざるをえない意外な理由

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↑B


2020.11.28

中華料理屋が「プロパンガス」を使わざるをえない意外な理由

面白い記事だった。プロパンガスは都市ガスより燃焼カロリー2倍とのこと。

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コメント

いいっすね!=3
001 [11.28 21:53]_:お好み焼きに強火は必要ありません。
002 [11.28 22:00]ななしさそ★54:ざっとマルゼン(業務用コンロメーカー)のサイトを調べたけど「んなことぁーない」。要求火力に合わせてガスを送り空気を適切に混合すれば良いだけですし。因みに、ラーメンスープなんかのひたすら長時間煮込む、用に「涼厨ローレンジ」なる熱を鍋経由で排気するコンロなんてのもあったりします。
003 [11.29 00:02]@Enb:そういえばガスコンロは都市ガス用とプロパン用に分かれてるね、炎の大きさが変わるから危ないのか。
004 [11.29 12:53]T@YahooBB:都市ガス使用者がLPガスのコンロを見るとビックリするくらい弱火に感じるとか。料理屋だと強火でも炎が大きくなり過ぎないのはメリットかも。
005 [11.29 13:37]ふぇちゅいんさんふぁん(ゆるりゆラリー)★83:https://gentosha-go.com/articles/-/12200 後藤 庄樹2017.11.6 > この人、定期的に同じ記事を書かされてるのかw 次は2023年11月か。覚えておいてね。
006 [11.29 13:46]ふぇちゅいんさんふぁん(ゆるりゆラリー)★83:プロパンガスは大口割引が大きいらしいね。あと最大容量によってはガス管の交換工事が必要になるのも都市ガスの弱みらしい。「工事費用はガス会社が負担します!」とかやらないかな。
007 [11.29 23:53]やん@Au:近所のセイコーマートもわざわざプロパンガス。ホットシェフの味への探求は妥協なしw (1)
008 [11.30 10:57]MotoZ2User★1:>>007 北海道だから災害対応を兼ねてるのかもよ。「ロシアの長距離列車は暖房に石炭を使ってる(電気ストーブだと停電が凍死に直結するため)」的な。 (1)
009 [12.02 04:06]Sweet‘★1:>>005 2017年のweb記事のタイトルが「エネルギー戦国時代を制する「プロパンガス事業」」、今回の記事は「*本記事は後藤庄樹氏の著作『エネルギー戦国時代はプロパンガスが制する』より一部を抜粋し、再編集したものです。」だそうですので、2017年の連載をベースに書籍化→再掲載といった感じなのかと。ページの下にその書籍の広告も掲載されていますし、この再録記事自体が幻冬社の書籍と、著者が営むプロパンガス事業の宣伝用なのでしょう。 (1)
010 [12.02 10:18]MotoZ2User★1:009「○○入門」みたいな焼き増し記事なのねww



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