大阪の私鉄がテスラの蓄電設備「Powerpack」を42台導入、停電時に30分電車を動かせるように

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↑B


2019.03.28

大阪の私鉄がテスラの蓄電設備「Powerpack」を42台導入、停電時に30分電車を動かせるように

総容量は7000kWh、最大出力4200kWとのこと。

おいくら万円かかったんだろう?つまんない事言って申し訳無いけど参考に発電機導入と比べてメリット、デメリット比較表が見たい。

下記公式ページ情報見ると1個あたり210kWh、最大出力50kWって書いてあって計算が合わないけど特注品?

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コメント

いいっすね!=1
001 [03.28 13:49]MotoZ2User:4200kWの発電機はかなりデカイし、給電停止〜発電機稼働の間をどうするかって問題もあるんでない?
002 [03.28 14:30]ごみ王@OCN:東京メトロも停電時に次の駅まで動かせる非常用走行バッテリーを積んでるそうな
003 [03.28 21:37]うーん@Ucom:近鉄もよくやるな。蓄電システムは長い目で見るとプラスにはなりそうだけど、初期費用次第かな。こういう充電システムって耐久性はどれくらいなんだろう?
004 [03.29 21:01]:中身はPanasonicではないの? テスラの独自技術なんてあるのかな?
005 [03.30 19:00]@Dion:制御システムなんて特許の塊じゃないの?
006 [03.31 06:44]T-T:近鉄のPowerpack中身ははサムスン製のようですね。
007 [03.31 18:53]ななしさそ★48:回生でいつ発生するか判ったモンじゃない電力を吸収している電鉄だから、制御レベルは秒レベルで足りているのかも<偏見。ざっと調べたらPowerpackが一つ$5万でインバーターなんか込みで5億円くらいで出来そうなので、朝ラッシュ吸収で使用電力が削減できるの考えると悪くないと思われる。 まあさっさとパナソニックなりが作れよな、同じくらいの値段で、とも思いますが。 (1)

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