風力発電の環境負荷はソーラーパネルの10倍との計算

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↑B


2018.10.05

風力発電の環境負荷はソーラーパネルの10倍との計算

大気中に熱や水蒸気を再分配するために気候変動の原因となっている
とのこと。直観的に理解出来ないな。風、空気の移動を弱めることによる結果ってこと?

Category:電力・エネルギー

 Keyword:ソーラーパネル/110



コメント

いいっすね!=2
001 [10.05 19:45]:サハラ砂漠の一画に風力発電用のタービンを集中的に設置した場合、って、そんなシミュレーションの意味もないけど。だだっ広い砂漠地帯じゃ太陽熱発電が一番効率的なのに。
002 [10.05 20:52]:>>001 米国全体の電力を風力発電で賄った場合と書いてあるよ。サハラ砂漠の話はビル建てても同じ結果になりそうな気もする。
003 [10.05 21:29]:いや、米国全部といい、なんか無意味な仮定してるな、と。
004 [10.05 22:08]へへ@Dion:環境負荷云々の前に壊れやすすぎでは
005 [10.05 23:33]hoge@EM:地表に溜まった熱や水蒸気を拡散する風のはたらきを弱めるため、という解釈じゃないかねえ。
006 [10.06 07:00]匿名:そういえば、今の風力発電機、塔?の羽の形は実は非効率と訴えてた人がいたがどうなったのかなー。端的に言うと逆の形が効率的だと言うことだったが。 (1)
007 [10.06 17:42]n:外側ほど広い羽の人の動画見たけど理論性が皆無だから結局沙汰さててる
008 [10.06 18:07]T-T:風や水蒸気の変化をいうなら、そもそも都市が高層建築やコンクリ、アスファルトの敷き詰めで、乱れに乱しているのではないのか。 (1)

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